オフィス環境

Q
働く職場環境について教えてください。
2008年に完成した本館をはじめ、非常に大きな建物が敷地内に建設されています。その他にも、JR新所原駅、本社大森工場、境宿工場の3拠点を結ぶシャトルバスの運行、敷地内道路の整備や地域資源の維持など、環境保護の観点を忘れずに安全・安心に過ごせる会社づくりを進めています。工場のイメージは暗く、汚いイメージをもたれるかもしれませんが、当社は5Sの行き届いた職場です。施設内は常にきれいで清潔に保たれており社員が常に気持ちよく働ける環境です。
シャトルバス
シャトルバス
JR新所原駅、本社 大森工場、境宿工場の3拠点を結んでいます。公共の交通機関で通勤するのも安心です。
本館外観1
本館外観1
本館の東側は一面ガラス張りになっています。キチンと手入れされた芝生が美しいです。
共存の森
共存の森
本社大森工場が建設される前の樹木を植え、元の生態系に近い環境を創り出しています。
本館フロア風景1
本館フロア風景1
2Fで技術系、3Fで事務系の社員が仕事をしています。
展示スペース
展示スペース
ハイブリッド車に搭載されている電池パックが展示されています。訪問時には是非チェックしてみてください。
試験棟
試験棟
電池パックの安全性評価を行っています。世界を見渡してみても有数の施設です。
工程2
工程2
どんな手順で、どんな設備でモノをつくるのか、生産技術の腕の見せ所です。
正面ゲート
正面ゲート
許可証がなければ敷地内に入ることはできません。セキュリティが厳しく保たれています。
本社外観2
本社外観2
2008年に完成した本館は、敷地の外から見ても目をひきます。
エントランス
エントランス
開放的で明るいエントランス。社外の取引先様との打ち合せブースも設置されています。
本館吹き抜け1
本館吹き抜け1
本館東側に設置されている吹き抜け。フレッシュな気持ちで仕事に取り組むことができます。
本館フロア風景3
本館フロア風景3
壁がなく、文字通り「顔が見える関係」を実現しているオフィス。部署間の垣根が低いのが特徴です。
敷地内風景2
敷地内風景2
敷地内は、本当に広々としています。天気が良いと日向ぼっこしたくなります。
工程3
工程3
製品開発だけでなく、量産技術を確立するのも大変重要です。常にカイゼンが続けられています。
ビオトープ
ビオトープ
サクラバハンノキやホトケドジョウなど、地域特有の希少動植物の保護に取り組んでいます。
敷地内道路
敷地内道路
人や車両が安全かつ効率的に通行できるようにするのは、施設環境の仕事の腕の見せどころでもあります。
食堂
食堂
東側が全面ガラス張りになっている食堂。明るくキレイな環境で食事を楽しむことができます。
本館フロア風景2
本館フロア風景2
フロアのいたるところで、部署や役職などの垣根を超えた意見交換が行われています。
本館吹き抜け2
本館吹き抜け2
本館の2F・3Fが吹き抜けになっています。開放感ある場所での打ち合わせは意見も活発に出てきます。
工程1
工程1
工場では、電池を安定量産するため、大規模な設備が稼働しています。
工程4
工程4
安全に作業するため、工程に入る際には様々な保護具を身につけます。高い品質を保つのにも大変重要です。
Q
どんな雰囲気の職場でしょうか?
会社設立から22年とまだまだ若い会社ですので、若手社員が多く活気のある職場です。また、非常に風通しがよく、若手であっても自分の意見を言いやすい職場環境です。
平均年齢 36.5歳、男性だけではなく、女性や高年齢層も働きやすい職場づくりを皆で検討・改善を推進、誰でも安心して働ける職場づくりを行っています。
昼食風景1
仕事風景2
昼食風景2
仕事風景3
仕事風景1
仕事風景4

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